ヴィーニャ・ダ・マリャーダ ティント・レゼルヴァ (赤) 2017 【ラベルのイラストに花が使われています。】
熟れた葡萄が凝縮された生き生きワイン
ワイン名
ヴィーニャ・ダ・マリャーダ ティント・レゼルヴァ (赤) 2017
Vinha da Malhada Tinto Reserva 2017
ヴィンテージ
2017
タイプ
フルボディ  ライトボディ
生産者
キンタ・ド・モンタルト
原産地
ポルトガル リスボア地方
格付け
ヴィーニョ・レジョナル リスボア
参考小売価格
¥2,013 (税込 ¥2,214)
使用ぶどう
アリカンテ・ブーシェ、トリンカデイラ、トウリガ・ナシオナル、アラゴネス、シラー、カステラン
アルコール濃度
13.5%
土壌・製造方法
アメリカン木樽、フレンチオーク樽で6か月間の熟成。
テイスティングコメント
淡いガーネット色、イチゴ、シナモンの香り。完熟した果実風味、まろやかなタンニンと酸が微妙に調和して長く口中に残る。
飲み頃温度
16-18℃
料理との相性
赤い肉や熟成したチーズなど
備 考
「マリャーダ」は網目の中の文様を意味する。 ヴィーガン
受 賞
JANコード
5600268604511
商品コード
kip187
容量/入数
750ml/6本
ステータス
オーガニック   認定機関:ECOCERT (FR-BIO-01、PT-BIO-02)

キンタ・ド・モンタルト
■125年以上続く伝統のある家族経営のワイナリー。首都リスボアから約100km北の、ファティマ地方、エストゥレマドゥーラ。19世紀後半にゴメス・ペレイラ家が取得して以来、代々この家族に受け継がれています。
■ブドウ園、オリーブ、果樹園と全体で約50haあり、16haのブドウ園は石灰質粘土土壌の畑。1997年よりオーガニックに転換。
■伝統的な品種を多く栽培。恵まれた日差しに育まれ、ブドウは良好に成熟している。

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