ヴィーニャ・ダ・マリャーダ ティント・レゼルヴァ (赤) 2012 【ラベルのイラストに花が使われています。】
熟れた葡萄が凝縮された生き生きワイン
ワイン名
ヴィーニャ・ダ・マリャーダ ティント・レゼルヴァ (赤) 2012
Vinha da Malhada Tinto Reserva 2012
ヴィンテージ
2012
タイプ
赤    フルボディ  ライトボディ
生産者
キンタ・ド・モンタルト
原産地
ポルトガル リスボア地方
格付け
ヴィーニョ・レジョナル・リスボア
参考小売価格
¥2,013 (税込 ¥2,175)
使用ぶどう
アラゴネス、シラー、アリカンテ・ブーシェ、バガ
アルコール濃度
13.5%
土壌・製造方法
アメリカン木樽、フレンチオーク樽で6か月間の熟成。
テイスティングコメント
淡いガーネット色、イチゴ、シナモンの香り。完熟した果実風味、まろやかなタンニンと酸が微妙に調和して長く口中に残る。
飲み頃温度
16-18℃
料理との相性
赤い肉や熟成したチーズなど
備 考
「マリャーダ」は網目の中の文様を意味する。
受 賞
Challenge Millésime Bio 2012 - 銀賞、International Wine Challenge 2012 - 銀賞
JANコード
5604214263807
商品コード
kip187
容量/入数
750ml/6本
ステータス
オーガニック   認定機関:ECOCERT (FR-BIO-01、PT-BIO-02)

キンタ・ド・モンタルト
■首都リスボアから約100km北のファティマ地方エストゥレマドゥーラ。19世紀後半にゴメス・ペレイラ家が取得して以来、代々この家族に受け継がれ、125年以上続く伝統のあるワイナリー。いくつもの困難を経てオーガニックに転換し、現在に至る。
■16haの石灰質粘土土壌の畑で、伝統的な品種を多く栽培する。ぶどうの良好な成長をはぐくむ日差しに恵まれ、成熟したワインが造られている。

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