ロシン マリアナ ヴィーニョ・ティント (赤) 2018
赤い果実のいきいきとした風味がたまらない。
ワイン名
ロシン マリアナ ヴィーニョ・ティント (赤) 2018
Rocim Mariana Vinho Tinto 2018
ヴィンテージ
2018
タイプ
フルボディ  ライトボディ
生産者
エルダーデ・ド・ロシン
原産地
ポルトガル アレンテージョ地方
格付け
ヴィーニョ・レジョナル アレンテージョ
参考小売価格
¥1,666 (税込 ¥1,832)
使用ぶどう
トウリガ・ナシオナル40%、アラゴネス30%、アリカンテ・ブーシェ20%、トリンカデイラ10%
アルコール濃度
14%
土壌・製造方法
手摘みで収穫後、ブドウをさらに厳選し、万全に除梗。低温浸漬。小さなステンレスタンクで24℃で醗酵。フレンチオーク樽で6ヶ月熟成。
テイスティングコメント
深いルビー色。赤い果実のイキイキとした風味とまろやかなタンニンが調和し、おいしさが口の中にあふれる。
飲み頃温度
18℃
料理との相性
備 考
受 賞
JANコード
5600314040102
商品コード
kip402
容量/入数
750ml/6本
ステータス
コンバージョン   認定機関:

エルダーデ・ド・ロシン
■醸造家のペドロ・リベイロと妻のカタリーナ・ヴィエイラが2000年に始めたワイナリー。アレンテージョ南部ヴィディゲイラ地区バイショに、70haのブドウ畑。農業インフラや設備のメーカーを中心とするMovicortesホールディングの傘下にある。
■ロシンと言えばアンフォラ。紀元前から続くアンフォラワイン造りの当地の伝統への敬意から、18基も所有するアンフォラ(1000Lサイズ)を多用し、温故知新の高品質ワインを世界へ発信し続けている。
■テロワールを尊重しワインに反映させるため、畑はオーガニック栽培、そして、ワイン造りにおいては低介入、低抽出を心がける。2014年以降はすべてのワインは酵母を添加せずに畑由来の土着酵母で醗酵させている。

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