ロシン マリアナ ヴィーニョ・ブランコ (白) 2019
注目品種アンタンヴァズ。さわやかさとミネラルがあふれる。
ワイン名
ロシン マリアナ ヴィーニョ・ブランコ (白) 2019
Rocim Mariana Vinho Branco 2019
ヴィンテージ
2019
タイプ
辛口  甘口
生産者
エルダーデ・ド・ロシン
原産地
ポルトガル アレンテージョ地方
格付け
ヴィーニョ・レジョナル アレンテージョ
参考小売価格
¥1,666 (税込 ¥1,832)
使用ぶどう
アンタンヴァズ60%、アリント30%、アルヴァリーニョ10%
アルコール濃度
12.0%
土壌・製造方法
手摘み収穫。低温で浸漬。小容量のステンレスタンクで16℃で19日間の醗酵。熟成はステンレスタンクで5ヶ月以上の後、ボトルで2ヶ月。
テイスティングコメント
緑がかったレモン色。トロピカルフルーツのような豊かな香り。バランスの良い酸味。さわやかさとミネラルが口の中にあふれる。
飲み頃温度
8-10℃
料理との相性
あさり、魚介、豚
備 考
受 賞
JANコード
5600314042168
商品コード
kip401
容量/入数
750ml/6本
ステータス
コンバージョン   認定機関:

エルダーデ・ド・ロシン
■醸造家のペドロ・リベイロと妻のカタリーナ・ヴィエイラが2000年に始めたワイナリー。アレンテージョ南部ヴィディゲイラ地区バイショに、70haのブドウ畑。農業インフラや設備のメーカーを中心とするMovicortesホールディングの傘下にある。
■ロシンと言えばアンフォラ。紀元前から続くアンフォラワイン造りの当地の伝統への敬意から、18基も所有するアンフォラ(1000Lサイズ)を多用し、温故知新の高品質ワインを世界へ発信し続けている。
■テロワールを尊重しワインに反映させるため、畑はオーガニック栽培、そして、ワイン造りにおいては低介入、低抽出を心がける。2014年以降はすべてのワインは酵母を添加せずに畑由来の土着酵母で醗酵させている。

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