Lagos vineyard Lagos_logo Lagos 収穫

アレンテージョにほれ込み移住したドイツ人船長一家

Lagos
1980年代当時、ドイツの船長であり船主であったホルスト ツェッペンフェルト(Horst Zeppenfeld)がこの土地にほれ込み、家族と共にHerdade dos Lagosを購入した。その当時、農場には主にコルク樫の木、羊の放牧地や小さな湖と数ヘクタールの田園地帯が広がっていた。
その後ゆっくりと時間を掛け、1,000haの土地は、灌漑用の4つのlagos(スペイン語で湖)、アーモンドとオリーブ農園、ぶどう園、そして羊1,000頭を放牧する牧場へと変貌をとげた。
現在の主な生産物は、ワインとオリーブオイル。
2011年からオーガニック認定を受け、現在ではすべての生産をオーガニック農法で行っている。
また、ソーラー発電を行い、持続可能な生産活動を心がけている。

Lagos vineyard
この生産者 エルダーデ・ドス・ラゴス はこういう商品を造っています。