ロシン アンフォラ ヴィーニョ・ブランコ (白) 2019
クリアな味わいのオレンジワイン。
ワイン名
ロシン アンフォラ ヴィーニョ・ブランコ (白) 2019
Rocim Amphora Vinho Branco 2019
ヴィンテージ
2019
タイプ
辛口  甘口
生産者
エルダーデ・ド・ロシン
原産地
ポルトガル アレンテージョ地方
格付け
DOC アレンテージョ
参考小売価格
¥3,972 (税込 ¥4,369)
使用ぶどう
アンタンヴァズ40%、ペルム20%、ラボ・デ・オヴェーリア20%、マンテウード20%
アルコール濃度
12.0%
土壌・製造方法
手摘みしたブドウをアンフォラに入れスキンコンタクト、そのまま温度コントロールせずに自然醗酵。清澄を行わず瓶詰。
テイスティングコメント
黄金色。フレッシュ、スモーキー、スパイシィ。スキンコンタクトにより、トマトなどの野菜やグレープフルーツのような香り。少し塩味。しっかりときめ細やかでドライな味わい。ミネラルの余韻が長い。
飲み頃温度
8-10℃
料理との相性
備 考
受 賞
WINE ENTHUSIAST-90ポイント
JANコード
5600314043264
商品コード
kip403
容量/入数
750ml/6本
ステータス
コンバージョン   認定機関:

エルダーデ・ド・ロシン
■醸造家のペドロ・リベイロと妻のカタリーナ・ヴィエイラが2000年に始めたワイナリー。アレンテージョ南部ヴィディゲイラ地区バイショに、70haのブドウ畑。農業インフラや設備のメーカーを中心とするMovicortesホールディングの傘下にある。
■ロシンと言えばアンフォラ。紀元前から続くアンフォラワイン造りの当地の伝統への敬意から、18基も所有するアンフォラ(1000Lサイズ)を多用し、温故知新の高品質ワインを世界へ発信し続けている。
■テロワールを尊重しワインに反映させるため、畑はオーガニック栽培、そして、ワイン造りにおいては低介入、低抽出を心がける。2014年以降はすべてのワインは酵母を添加せずに畑由来の土着酵母で醗酵させている。

この生産者 エルダーデ・ド・ロシン は他にこういうワインも造っています。